bombknee

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(invited from mgng)

Reviews (2026)

Cabaret Voltaire / Amsterdam Paradiso 9.12.83
中期キャブス祭をしようと思ったら今iPodに入ってるのがこれだけだった。カセット起こし。
CONVEX LEVEL / Universe Is A Frog As Itself
このアルバムも発表から既に20年経っているのか…
Grim / Orgasm
Hi Voltのテンションが高すぎてやられる
:Zoviet*France: / The Tables Are Turning
装丁の素晴らしさは昔ながら。音作りは恐らくDAWで色々楽しているんだろうな。カセットMTRを使っていた頃の方が面白かったかも。
FISHMANS / Long Season
元々シングルでリリースされていたSeasonも好きだったがそのロングバージョンでタイトルがLong Seasonとは。と思った。
Laraaji / Ambient 3: Day Of Radiance
昼寝ばかりでつまらなくなってきた・・・
Kakraba Lobi / The World Of Kakraba Lobi(超絶のコギリ)
コギリは西アフリカに伝わる木琴らしいのだが親指ピアノみたいなサワリ音というのか、多少のノイズが被るのが特色。と思ったら他のトラックでは笛の独演やら口琴やら太鼓やらで一体これは何をフィーチャーしたアルバムなのかと不思議に思いながら聴いている
Heldon / Électronique Guérilla
フランスはロック不毛の国という先入観を払拭したのはエルドンなりリシャール・ピナスだった。
The Wooden Glass / Live
アッパー。月曜の朝でもいけるぞこれは。
Tears For Fears / Everybody Loves a Happy Ending
Shoutのイントロが聴きたくなってSongs From The Big Chairを探したもののAmazonプライムにあったのはこれだったので代わりに。。と思ったら1曲目のコーラスワークで一気に引き込まれた。というのとこのアルバムタイトル素晴らしくないですか。
William Basinski / Vivian & Ondine
昼間寝すぎたので眠れるか心配。といっても電灯を消せばなんとかかるかもしれない。
Mushroom Now! / Traveller's Light
Meditation Y.S.名義はR&Sのシングルとコンピでしたね。代わりにTransonicから出たアルバムを。昔持ってたTechno the Gongのカセットテープが誰かに貸したまま行方知れず・・・
細野晴臣 / Medicine Compilation
Meditationなるキーワードと出会ったきっかけ。たぶんこの後はMeditation Y.S.かもしれない。
23 Skidoo / The Gospel Comes To New Guinea
コンピ。総じてニューウェーブファンクだったので今聴いても面白いと思うんだがなあ。ラストのEthicsはなぜかジョイ・ディヴィジョンとかキュアーっぽかったり。まあ、要するに雑多で適当でも多様性が認められていたんだろう。今もそうあって欲しい。懐古というわけでなく。

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