goatもbonanzasもドラマーの人が同じなんですね。両方まだ観たことがないので来年は機会が巡ってくることを期待している。
M|A|R|R|S聴きたさに投売りされていた中古盤を買ったんだけどThrowing Musesがいいですね
iPodの充電池がヘタってしまったので新調した。三代目。
雲に溺れて瞳に光
僕の言葉は二度と響かない
I have no weapon to kill
Sincere friend of mine
これ以上こころに残るフレーズがあるだろうか(酔いながら)
kulara版太陽にほえろともいうべきHuman Pattern
自分ときーりーさんがしつこくknifeナイフないふと言ってきた甲斐あって?、応えてくれたのか昨日のアンコールの最後で演奏してくれたknife(インモー大学バージョン)、最高に楽しかったです。前川さん録音のrecentshow.mp3に自分の声が被ってたらホントすいませんというくらい昨日は楽しかった。反芻しながら年甲斐なくうるっとしている
ワイシャツにアイロンがけをするBGMに合う事が判明。
Amazon musicにシンパシー・ナーバスがあるってちょっと驚きじゃないですか。近作の二枚だけだけど。
リミキサーにRichard H.Kirkのクレジットがあるだけで買い。
powell新作が出た事で今年のエレクトロニクミュージックの当たりは3つかな。昨年の作品だけどprequel tapesのデビュー作やnot wavingと並んだ。not wavingをリリースしたdiagonalはpowellの運営するレーベルなんだけど、そこからではなくXLから出たというのがすごく興味深い。昔prodigyで儲かっても二匹目のドジョウを狙わず、こういう変態をリリースしてるというのは頼もしい。もうレーベル買いするような事はしないけどどんなものを他にリリースしているのかちょっと興味湧いた。