kulara版太陽にほえろともいうべきHuman Pattern
自分ときーりーさんがしつこくknifeナイフないふと言ってきた甲斐あって?、応えてくれたのか昨日のアンコールの最後で演奏してくれたknife(インモー大学バージョン)、最高に楽しかったです。前川さん録音のrecentshow.mp3に自分の声が被ってたらホントすいませんというくらい昨日は楽しかった。反芻しながら年甲斐なくうるっとしている
ワイシャツにアイロンがけをするBGMに合う事が判明。
Amazon musicにシンパシー・ナーバスがあるってちょっと驚きじゃないですか。近作の二枚だけだけど。
リミキサーにRichard H.Kirkのクレジットがあるだけで買い。
powell新作が出た事で今年のエレクトロニクミュージックの当たりは3つかな。昨年の作品だけどprequel tapesのデビュー作やnot wavingと並んだ。not wavingをリリースしたdiagonalはpowellの運営するレーベルなんだけど、そこからではなくXLから出たというのがすごく興味深い。昔prodigyで儲かっても二匹目のドジョウを狙わず、こういう変態をリリースしてるというのは頼もしい。もうレーベル買いするような事はしないけどどんなものを他にリリースしているのかちょっと興味湧いた。
Willam Basrnskiのタイトルが増え続けているAmazonプライム偉い。これいいな。このボワボワした感じ。スピーカーにつながるケーブルが断線してるみたいで。いや、データはBluetoothで飛ばしてるんですけどね。
まさかまだ活動していたとは知らなかった。復活したのかな。
リアルタイムで初めて聴いたポリスのアルバム。当時中学二年生。とにかくsynchronicity Iがかっこよかった。今聴いてもかっこいい。
イントロのシーケンスに絡むライドで来るぞ来るぞと煽り満を持して『ドタン』と踏まれるキックとスネアで「ワーッ(総立ち)」
リマスター、すごくいい。昔と聴こえ方が全然違う。