キングクリムゾンのコピーバンドはfractureのインタープレイまでを完コピするのだろうか
ジョン・ウェットン追悼。キング・クリムゾンで個人的に重要なのは「太陽と戦慄」「暗黒の世界」「レッド」で見事にジョン・ウェットンがいた時期であったにも関わらずエイジアは「ドント・クライ」しか知らなかったw学生の頃に一緒に軽音で遊んでいたNという男(真の天才)に「ジョン・ウェットンはボーカリストとしてクリムゾンに参加してからベースを始めて6ヶ月で『太陽と戦慄』を録音したんだぞ」といわれてしごかれたんだが後々調べてみたらウェットンはファミリーで既にベース兼ボーカルだったり、「ボーカルで参加してからベースを仕込まれた」のはボズ・バレルだった事が判明してなんだかなあと。ロックに伝説が不可欠だった時代(謎)
事業所間の移動に際しメルツバウを聴くことをメルツ移動と定義づける
ロスアプソンのレコメンでジャーマンエレクトロニクス的云々と書いてあったがどっこいいつものメルツバウ。今日も小刻みかつ高速に上体を揺らす。
通勤中、これを聴きながらツイッターを眺めていたら全く知らない人が投稿した、やたら長いごぼうの天ぷらの写真がRTされてきた。もしやと思ってそのアカウントを見たら他に海老芋を炊いたのとか揚げ餅そばの写真が。この人はだる満に行ったに違いないと思ったというシンクロニシティ。
"David Robert Jones"と書いてあって、うーん、誰だったかなとしばし考えて、あれ、ボウイじゃねえのと気づく月曜に向かう日曜の晩。
アナログ盤売っちゃったのでリマスタ盤CD買い直した。よくよく考えるとフリクションは時期によって音作りも編成もスタイルも違うなと。次はある?もうない?
これ、リマスターが出て本当によかったアルバムだと思う。暗闇に鳴る。
Chairs Missing、持っていた筈なのに見つからない。なぜだろう。仕方ないので154に飛ぶ。
ブランクはあれど活動40年超でなお新作発表のニュースを見ると嬉しくなる。
ミハイル・カローリは既に亡くなっているがダモ鈴木バンドで観る事が出来たからよかったものの、とうとうヤキ・リーベツァイトがドラムを叩いているところを生で観る機会は永遠に来ない事となった。年齢的には大往生といってもいいのかもしれないなと思いつつやっぱり好きなプレイヤーには元気でいて欲しい。
ファーストの曲をモジュラーシンセ被せ?でリミックスしたり作り直したり、らしい。ダニエル・ミラーとクリス・カーター参加ってだけで期待大。(まだ一曲目)