初めて聴いたCANのアルバムがfuture daysなのでとても良い入り方をしたと思う。今年もよろしくお願いします(とってつけた感)
足りない材料の買い出しついでに新宿で浮遊している。帰宅したら宇宙一速い貨物船製作の続きをする。
来年ソロ名義で作品を出すと言ったらしいリチャード.H.カーク。
modern loveが先進性を失ったように思うと以前書いたのは単なる印象論とかそうあって欲しくないという願望からだったんだけど、このアルバムを年の瀬に聞いて確信に変わってしまった。
昼間からLemniscateと交互に聴いている。ギターへの憧憬。
来年の干支を奉納しにツバメスタジオにお邪魔した時にたまたま?電源が入っていたSequencial TOMの音を聴かせて貰ったのだけど80年代のPCM音源という感じがたまらんと。この頃のキャブスの音作りを支えたのはそういうものなんだろうな。
そしてそんな現場の想いをよそに進行上の理由で時間切れ・年明けに持ち越しという無情な裁定を下す事務局という名の壁が立ちはだかる弊社
大好きなTemptationを聴くとAll I want is everythingで歌詞の一節を歌う渡辺さんを思い出す。そういえばしばらくライブでやってないですね。
盛大な二日酔いでおおいに反省している。もう酒はいい。お茶が美味い。
goatもbonanzasもドラマーの人が同じなんですね。両方まだ観たことがないので来年は機会が巡ってくることを期待している。
M|A|R|R|S聴きたさに投売りされていた中古盤を買ったんだけどThrowing Musesがいいですね
iPodの充電池がヘタってしまったので新調した。三代目。
雲に溺れて瞳に光
僕の言葉は二度と響かない
I have no weapon to kill
Sincere friend of mine
これ以上こころに残るフレーズがあるだろうか(酔いながら)