Reviews (8634)

Terrorizer / World Downfall
風邪気味なのでアルコールとグラインドコアを注入して #running で汗を出した。グラインドコアは無になれる。
Test Dept. / Atonal & Hamburg "Live"
不愉快な事があったらこのアルバム並みに鉄屑を引っ叩くとモヤモヤは解消されるかもしれない。手首の損傷はさておき。
Killswitch Engage / Incarnate
今週末の日本メタル祭りに向けて!
Carter Tutti / Carter Tutti Plays Chris & Cosey
この安心感は何でしょう…。信頼のサイケデリック。
Pavement / Slanted & Enchanted
台風が近づくしょぼくれた月曜の朝にやる気の漲らないぼくらの Pavement。Sonic Youth には後れてきた、Nirvana には歳を取りすぎた?世代のわたしにとっては Pavement こそが中心だった。土曜もたまたま友だちの車の中で "stereo" を爆唱してた。2016年の今も Stephen Malkmus はアホっぽくて最高だ。
https://www.youtube.com/watch?v=RjTNhVKeOo8&feature=youtu.be
THE JETZEJOHNSON / Discoveries
昨日Vitalogy→Terminal BreakDown→アルター・エゴときた瞬間MILKMIXの恐ろしさを改めて再考。
しかし昨日のライブ冗談抜きで良かったなぁと。
CONVEX LEVEL / donotcl
経済学的イントロが朝の脳トレの如く
Holger Hiller / Oben im Eck / Ein Bündel Fäulnis in der Grube
部屋が暑くて目を覚まし、ボーッと聴く。腐敗のルツボはよう出来たアルバムやったなあ。最新テクノロジーに屈してない前衛とポップスの融合は、あまり古びない。こればっかりは後から聴かないと分からない。
Grimes / Halfaxa
良いライブを見た後に美味しいご飯をご馳走になったのでこれ聞いてホワホワしとります。
Mbongwana Star / From Kinshasa
スタッフ・ベンダ・ビリリのメンバーが中心になって結成されたらしい。延長線にあるのは間違いないがシンセをフィーチャーしたtr.3や明らかにコノノNo.1に触発されたような大音量のトライバルなtr.4など新境地開拓にも余念がない様子。このバンドも同じように日の目をみる事が出来るといいな。
Carter Tutti / Carter Tutti Plays Chris & Cosey
昨日予定されていた運動会は悪天候が予想されたため今日に延期された。という事で小学校開門の列に並んでいる。上の子の代から続けて11年。今年が最後。この営みから解放されるという晴れ晴れしさの一方、少々寂しい気もする。
BUCK-TICK / アトム 未来派 No. 9
やばい。90年代の異形とすら言えるデジタル・ノイズ・ロックンロールのモードを今様に置き換えた上で、近年の(もしかしたら過去最高と言えるかもしれない)狂躁的な音を鳴らしていて、なんだこの化け物みたいなバンドは……と半ば放心状態。圧倒的。枯れ知らず。
Mark Van Hoen / Nightvision
泣けます。
というか、仕事が終わらなくて泣いています・・・。
Carter Tutti Void / F (X)
1枚目が素晴らしかっただけにこのセカンドを一聴した時はあまりピンとこなかったので暫く置いといた。が、今日は『おおーっ』となっている。前作が多少直線的だったのに対し今作は多層的になっているかも。クリス・カーターとコージー・ファニ・トゥッティは一度観る機会があればと思う。
BUMP OF CHICKEN / THE LIVING DEAD
はっきりしない天気の日、日暮れ時、一人きりで、部屋にこもってPCしながら熱唱したいナンバー1
Mutemath / Changes
リミックス大好き芸人的にこれは久々にヒットしました。
昨日からremainが特に離れません。
Date Course Pentagon Royal Garden / STAYIN' ALIVE/FAME/PAN-AMERICAN BEEF STAKE ART FEDERATION 2
半期末対策で身構えていたのに思いのほか平和……むしろ3日くらい前のほうがすごかったような……と思っていたら全身の力が抜けてだるだるに。

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