新御堂筋、薄曇り。車で聴くドイモイは格別なものがあります。
質問:これからのファンクはどこに向かって行くのか? ジョージ・クリントン:ファンクは行くものじゃない。ファンクは来るものだ。
Lotus Eaters や Felt(て言っちゃっていいですよね?)みたいな。ニューウェーブおっさんの琴線にベロンベロンて触れてくる困ったバンド…。
海外リリース用に元々英詞な曲と日本語歌詞だったものを英詞にしてリレコーディングしたってやつなんですが、正直こちらのがかっこいいのよねってなる曲が多い。
修羅場と厄日と繁忙期のテーマと化しているGMFTPO。
先日のrecentshow.mp3を聴き終えてそのまま再生
歪みアコギボーカル、ベース、ドラムのスリーピース。レッチリ感があってカッコいい!
storkって曲を初めて聴いてコンベックスレベルのファンになった俺はどうなんでしょうか…(ギターのコピーもした)
#running
↑ 去年もほぼ同じ投稿をしていた…
深い癒しと絶望。方向性とかでなく本当に表現して…。
普段どのバンドもCDからライブがいいなーとなるのに今回は珍しく逆のパターンになるくらいには音源とライブのギャップがないです。
とりあえず新曲2曲短いけど聞き応えありますし、再録はGJ!となりました。
コンベックスレベルライブ録音をダウンロードし忘れるというミスを犯したため猛省しています。
日本に、それも北海道は札幌に、こんな極悪な歪みを確かな信念で鳴らすロックバンドがいたなんて。感動しています。
個人的
#カウベルソング その2。1曲目がそれ。当時ライブ観に行ったらドラムが“柔道2段”松下敦さんで最高でした。
Syncreviewの背景可愛い!となりつつ聞くのがこれです。
今回のツアーが楽しすぎて珍しくツアー3本以上行かないルールを破ろうとしてます。