昔の彼女とカフェでお茶していたときに流れてきたのがハンギングバイアモーメントだった。そのとき僕は昔々この曲を聴いたことがあるよなんて会話をしたのだが、後で分かったことだが、まだ出たての新譜でlifehouseのデビュー盤だった。それを彼女から教えられるという情けなさ。そんな思い出でも美しいことには変わりない。この曲のように。
犬ジャケで有名なsnotのライブ盤。一曲目からテンポがメタメタでカッコいい…
テンションかかった多重ギターへの憧れはあるのですがバンドで再現できないので聴いて楽しみます。
買いそびれたまま忘れていたけどたまたま寄ったディスクユニオンで再会。100円。価値は20年分。
おかげさまで仕事場が大繁盛でして、そんなお昼休みにピッタリ(?)
そういえば最近フジで来てましたね。
Royal Blood共々見たかったなぁ。
今から帰る。秋のKYOTO EXPERIMENT池田亮司4公演パス予約完了!
これを聴きながら刀剣乱舞をやっていたのですが、「QUIT」ラストの笑い声が岩融さんの笑い声と合わさってちょっと怖かったです。笑
いかん、イマサ節が炸裂しまくって泣きそう…
しかしこのジャケは…😦
茶と握り飯とTAGOMAGOの組み合わせは最高やね。
日本刀の展示を見に行き、ハラカミさんのことを考えながら帰路につく、そんな感じの一日。
人が死ぬと残された人には、その死んだ人の記憶が残るように出来ていると思いたい。命日が来ると自然に思い出す人がいるという事は残された人にとって一つの財産になっているはずと思いたい。現在投薬中につき飲酒は出来ないが氷結を買って冷蔵庫にしまう事で偲ぶ事にする。