久々にアメリカンドン。イアンのシーケンスインプロぽい危なっかしいフレーズを聴きながらゆっくり
#running
そして格好よすぎ繋がりでvolume dealers
ハイ・ライズは爆音という事だけでなく、そもそも名前が格好よすぎる
オーディオユニオンで知り合いがスピーカーを買うのをつきあってたときに試聴用にかけていたアルバム、一発で聴き惚れて買ってしまった。自分がまだ生まれる前の音源だけど、自分の知らない大昔の名盤てまだまだたくさんあるんだろうなって思うとなんだかすごいな。
最近の起床BGMのお気に入り。改めてべるめいさんは箱庭的なDTMのマスターだな、と思う。
家から500キロ近く離れたベアーズに気軽に行けるはずもなく泣く泣くこのデモを聴いてるわけですがさっきiPodをiTunesにつないでみたら再生回数がどの曲も30回を超えてました。家でもiPod以外で再生してるのでknifeと同じくらい聴いてるのではないでしょうか。
歌の韻の踏み方も好きなcolourみたいな七拍子というか四拍プラス三拍の曲が好きなのは昔からで(初めて聴いた時ドラムが入るまで混乱した!)、そういやガジのten ten past tenも四拍プラス二拍だよなと思い出したのでこの後聴くのは9pm at gfmに決定(予告継投)
今日ずっとこちらが脳内に流れているので。
しかし当時これを聞けたのが10代だったというのが今となってはすごい財産なのだなぁと思える名曲。
冬は空気が澄んでいるので星や富士山がはっきり見えて良いですね。寒いのでピリッと引き締まりますし。
何度この音源を聴いていたか。
断然観たいバンドのひとつ。
ラストライブ最高だったなあと思い出しながら聴いてる
アルメニアのジャズピアニスト。同い年くらいかと思っていたらまだ20代だった。バンドセットでプログレ寄り。これ絶対気にいる人いる。