ROVOの面々がアルゼンチン音響派(また懐かしい...)と共演したライブ盤であります。どちらかというとアコースティック風に打楽器のアプローチを強めつつ、エレクトロ・ノイズがピリリと効いた演奏はいつものROVOよりはソロでのインプロ等に近いでしょうか。普段の、限界まで高めていくトランス感とは違いますが、心地よさに溢れた隠れ名盤。
関西のインディポップバンドではなく外国のバンド。ツインドラムで6人編成で女性ボーカルらしい。そのくらいしか情報がなかった。ゴッドコとかデラシネとか、ジャンクノイズパンク?みたいな感じで。好き。
Ghost On The Bookshelfから聴き始める。
昨日地元のブックオフにあったのが珍しくて購入。不勉強なのでghostがつくとオフマスク00のアキイさんは参加してないのを知らなかった。よく知った作品をサンプリングしたドラムンベースという印象。もう少しちゃんと聴く。
電車の中が蒸し暑い。半休を取ったのでポリゴンピクチャーズ版ゴジラを観ることにした。
eardrum buzzとかin vivoが自分にとって極上のポップミュージック。
ほとんど思ってた通り。でも緩やかにアバンギャルドで、今までで一番好きかも。
DJシャドウみたいにムチャなドラムトラックかっこいいな。
こんなコンピが例のレコード店からリリースされていた。colossal youthのリマスタ盤オマケと曲被ってるような。
Gareth Williamsが作った宅録のFlaming Tunesも似た感触だよなあ。オルガンのせいかもしれないけど。
好物の一つであるところのmute records(Daniel Miller&Paul Kendall)感!