まだ日本語を話さなかった(多分)イアンがいたバンド。イアンが抜けたらほんと面白くないバンドになった…
アメリカで録音されたから全く関係ないけど、昭和から平成に変わる頃の時代の混沌さのようなものが詰まった1枚であり彼らのベストアルバム
最初はよくわからなかったけど気が付いたら日本で一番好きなバンドに。そのバンドの最高傑作の1枚
ニューアルバム。久しぶりですよね? 無計画で楽しそう。これの狙いはまた後々分かる、みたいな感じ。何をしていただいても結構です!
Elektrisches Rouletteのドラムのもたつき具合が案外ロック
お散歩へレッツゴー→iPhoneさんに選曲をお任せする(=全ライブラリシャッフル再生)→このアルバムの収録曲3連打→iPhoneさん的には今日は西川さんの気分なんですね承知しました←イマココ
全編ブリティッシュポップ。が、2曲目と4曲目はキャプテンのソロからだし3曲目はなんやらわけのわからないインストだしで実質バンドでやっているのは1曲目だけじゃないか!ペテンめ!(誉め言葉)ちなみにタイトル曲冒頭でギターを弾いているのはロバート・フリップ。不思議な縁。
ロナルド・シャノン・ジャクソンのバンド(ザ・デコーディング・ソサエティ)のメンバーだったヴァーノン・リードが黒人のロックバンドを作ろうとして結成されたリヴィング・カラー。ミクスチャー(照)全盛の90年代前半に登場したためか埋もれた感はあるがダグ・ウィンビッシュが加入したこれは結構ダークな側面もあり結構好き。
誰かに勧める気が1ミリも起きないどころか、聴いていることを知られるのも嫌だ。なんでこんなの聴いちゃうんだろう恥ずかしいと思いながら何度も聴いている。
Back from the CD墓場。レーベルを持ち雑誌を発行しX-LARGEを立ち上げ当時のミクストメディアの最先端(笑)だったビースティ。なぜか家に二枚あった。
聞き心地が相変わらず素敵。
また単独で見たいお方です。
1曲目の最初の2秒で全てを持っていかれました。知人がこれのコピーバンドをやってるんだけど狂ってると思う。
普通に眠い時はこれ、眠くても気分がいい時はsunrainが入ってるNew Age of Earth
教会でのアコースティック・ライブ。言われるほど鬱って感じでもないけど、まあ気が滅入るタイプの音楽ではある。好き。