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Giulietta Machine / Giulietta Machine
あまりうるさい音楽でエキサイトしたい精神状態ではないのでポスト・ジャズ?な今作を久しぶりに再生したらあまりにもカッコ良すぎて結局テンションブチ上がってしまった。
CONVEX LEVEL / New Moon 1st Contact
家にいたら生協の配達があり大汗をかきながら片づけたのでした。
David Bowie / Blackstar
なんとダムドが、トニー・ヴィスコンティをプロデューサーに迎えてアルバムを制作するらしい。と、聞いて真っ先に思い出したのはこのアルバム。
CONVEX LEVEL / Universe Is A Frog As Itself
たしかにSleepwalkの冒頭のいびきはどなたのなんだろうか……(←つられた)
Various Artists / Plastic Tree Tribute ~Transparent Branches~
ヘビロテ中なんですが、やっぱりPeople In The Boxが頭一つ抜けてオカシイな。
CONVEX LEVEL / Universe Is A Frog As Itself
昨日のライブの音出しで中道さんボーカルのU.F.O. On The Hillという貴重なテイクを目の当たりにしたわけですが、それがかなり良い感じでして、ふと「ということは全員メインボーカル取れるということでは」と気付いてしまいびっくりしたわけです。さすがCL。
Manuel Göttsching / E2-E4
これほんと作業用BGMに向いている。約1時間なので何回再生したかで何時間経過したか概ねわかる(白目剥きながら)
Happyness / Weird Little Birthday
これYo La Tengoかな?と思って調べたら、英国の若いバンドだった。この1stアルバム聴くと、見事にYo La Tengoのルーズな空気なんだけど、音楽としては、もっとずっと緻密。
今年出たセカンドは、こんなにYo La Tengoではない。
BUGY CRAXONE / Lesson
PCのクリーンアップしながら「たいにーたいにー」聴いてたら涙出てきた。
Jah Wobble, Holger Czukay & Jaki Liebezeit / Full Circle
思えばヤキ・リーベツァイトも今年亡くなったのだった。
Holger Czukay / Movies
遅れてきたニューウェーブ世代たる中学生の自分が初めて接したホルガーの曲はスネークマンショーに収録されていたPersian Loveだった。カンを知るのは高校の頃。
Acoustic Asturias / Marching Grass on the Hill
日本のプログレを何か一枚、と言われたら僕はこのアルバムを挙げると思う。前衛と伝統が高いレベルで結びついた上で、多くの耳を魅了するであろうポップさ。
STELLA LEE JONES / Escape From Reality
本当に、このバンドの頭の中はどうなってるんだ……
indigo jam unit / Impression
DML「Silverframe」のカバー、最初は地味かなと思ってたんだけど、やっぱこの人らめちゃめちゃ巧いな。
Dizzy Mizz Lizzy / Forward In Reverse
今日はライブ。ライブの日はディジーを聴く。
砂原良徳 / CROSSOVER
CROSSOVERってボーナストラックあり盤となし盤があるのな。ボーナストラックあり盤がお薦めなんだけど。ARMとAudio Activeのリミックスって贅沢じゃありませんか。
Blackfoot / Marauder
夏バテにはサザン・ロックかなという。特にブラックフットの動物ジャケ三部作(?)は90年代初頭のモーターヘッドとかサンダーヘッドみたいだし、このアルバムの一曲目とか、NWOBHMに全然負けて無くてカッコイイ。

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