傑作名盤。ガツン、とくる勢いはなるほど札幌ハードコア魂なのか。こういうバンドがメジャーでやってたというのは凄いこってす。
気になっていたアルバムを東京で見つけたのでやっと聴けた。圧倒的没入感。暗めの浮遊感のあるテクノサウンド主体なのだが、たまに顔をのぞかせるドラムンベース、あるいはジャズ的なサウンドで脳を攻撃してくる。たまらない。テクノにしてはやや一曲一曲が長めの印象で、アルバム自体もかなり長いのでその辺も浸れるポイントだろうか。
関西のインディポップバンドではなく外国のバンド。ツインドラムで6人編成で女性ボーカルらしい。そのくらいしか情報がなかった。ゴッドコとかデラシネとか、ジャンクノイズパンク?みたいな感じで。好き。
全部だいたい同じ、ように聴こえるけど(でどれも最高なんですけど)、末期は中でもおしゃれですね。
めちゃくちゃいいクリムゾンの演奏を観たので1番好きなアルバムで
#running 。8キロ走ったけどヒザ大丈夫だ。
Ghost On The Bookshelfから聴き始める。
最近ライブ映像見ていいじゃないかーとなったのでついつい聞いてる
昨日地元のブックオフにあったのが珍しくて購入。不勉強なのでghostがつくとオフマスク00のアキイさんは参加してないのを知らなかった。よく知った作品をサンプリングしたドラムンベースという印象。もう少しちゃんと聴く。
事実上の各停に乗りながらTEEを聴いているの図。全くExpressではない。
電車の中が蒸し暑い。半休を取ったのでポリゴンピクチャーズ版ゴジラを観ることにした。
eardrum buzzとかin vivoが自分にとって極上のポップミュージック。
ライブで聴きたい!となる曲がどんどん増えていくー。