曲の展開がしっかり収まってるし、何よりも絶対ライブで聞いたら泣いてしまう曲が多くて凄すぎるなーと。
関西のあの辺のバンドで名を見ないと思ったらそういうことだったのねとなってる。
初めてライブハウスのステージに立ったときにこれの1曲めを演奏した。スリーピースバンドで。もうあのバンドは組めなくなってしまった。色々思い出してしまうね。
なにかを始めるときは Chance がしっくりくる。台風が終わり夏休みが始まる。
Cluster & Eno 、今までここで書かれてなかったのが意外だった。ジャケットに何か響くものを感じた人にお薦めしたい。
昨夜はとても素敵な方々と酒席を共に出来て嬉しかったです。本当にありがとうございました。
いずれまた鳥山さんとワイヤーの話をしたい。
いきなりドラムと変なギターでグルーヴ始めてベースとサックス入ってきてワオッ!
ギターのオリジナルなヘンテコフレーズはフュージンスキーの上位互換って感じでかっこいい!
プラ、久しぶりの名盤です(良作、名曲は続いてましたが)。押し引き、特にギターが全面に出たアグレッションとキャッチーなサビが噛みあうさまはまさにプラの真骨頂。何が良いって曲が良いので、ギターロックとかロキノン系と言われるジャンルが好きな人は全員聴いたらいいです。ヴォーカルに癖がありすぎ、と言われますが、ロキノン系の甲高い声ともそう変わらないと思うんだけどな。
マウスオンザキーズ🐹の名前を目にしてゴーゴーペンギンを思い出した🐧
妻と娘が夏休みでどこかに泊まりに行った。俺は仕事。いつもの月曜日。
ようやく聴けました。2006年のライブ盤。バンドを率いたAshra名義での『@shra』も良かったですが、より肩の力が抜けたソロ・パフォーマンスは涼やかでこの時期にピッタリ。録音もライブとは思えないほどクリアですし、名曲名演を堪能できる一枚です。『E2-E4』や『New Age of Earth』の次にぜひ。