Reviews :: headphones (4231)

dry river string / Quiet
週末に暴れすぎて首が回らず背中と腹が筋肉痛。今日からまた平常運転。静かに始めよう。
CONVEX LEVEL / CLive1
寒いけど少し雲の流れる晴れ間が気持ち良い日
Various Artists / Kill Bill
何故これが今頭の中で浮かんだのか…しかも布袋氏のじゃなくてオープニングのところとエルドライバーかナース服着て口笛吹きながらなとこのBGMなのか
Dizzy Mizz Lizzy / Dizzy Mizz Lizzy
今日はライブ。ライブ前はディジー。
Throwing Muses / Limbo
「勝負」感のあるニューウェーブギターバンド筆頭。
Portishead / Dummy
暗~くなってる。でも暗いのって最初の1曲だけ?
The Remote Viewer / Let Your Heart Draw A Line
弱進行の生みだす強い想い。アルバムタイトルも。聴いたらあとは…、あなた次第だよって。
The Buggles / The Age Of Plastic
この前のコンベックスレベルのライブテイクを聴いてます。アーワアーッワ
Date Course Pentagon Royal Garden / Report From Iron Mountain
劇場版を観たら原作を読みたくなったので引き続きこのアルバムを聴きながら「虐殺器官」を楽しんでおります。今更知ったのですが伊藤計劃先生も生前DCPRGをお聴きだったそうで。
rei harakami / trace of red curb dedicated from rei harakami
珍しく移動に地下鉄でなく山手線を使っている。このままグルグル回り続けたい気持ち
ムーズムズ / Flashing Magic
light weight ですが、フィラデルフィアあたりの感じ(適当)のいい布みたいな音楽。
Osrum / OSRUM
多少気温が高めだからとこの時間からワイシャツだけで出歩いている巨体が発する熱量にクラクラしながら電車に乗った。同じ熱量なら俺はオスラムの熱に当てられたい
KING OF OPUS / Circumstances Victimization
ある夜opusのライブを観ながら、あるDJと話していて一致したのは彼らの誤解、曲解、勘違いが一番格好いいねって事だった。ニューウェーブ、オルタナティヴミュージック黎明期に特に白人がやったファンク、ジャズ、レゲエ、ガムランその他や、それらを真似た80年初頭の日本の音楽。更に彼らを手本に大いなる誤解、曲解、勘違いを経てopusが作り上げたミュータント。

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