公園で日向ぼっこをしていたら後から来て風上に座った男がカップヌードルを食べ始めた。食べ終えた後、タバコを吸い始め落ちた灰が風に舞い俺の服に着いた。死ね。1億万回死ね。
Shudder to think を聴いてて、ふとこれと質感が同じことに気がついた。どおりで好きなわけだ。ダニエルジョーンズがビジュアルから演奏から作詞作曲まで完璧だった頃。
音の感じが90年代!90年代だから当然だけど…。好みってことです。
今更なんですが今日1日、右足首を捻ったような痛みを感じるんですよね。そんなに飛んだり跳ねたりした記憶はないのですが。
イヤホンを変えてこれを聴いたらメチャメチャしっくりきた。1980円のイヤホン。
あ、これもう出て10年なの!?と思わず。
そりゃ時雨きっかけで出会った友人とも10年になるわけだわ…早すぎる…
というわけで久々に秋葉原のスタバにて作業です。
増井ビルステッカーが貼られているMacなのでなんだか目立つんやらそうじゃないんやら( ´・◡・`)
そしてこのアルバムは楽曲以上に北嶋氏のエンジニアとしての凄さのが際立ってるよなぁという印象が強いです。
当時ジェッジジョンソンこと藤戸氏も言ってましたがスネアのミックスが凄いクリアなんですよ。
なのでその辺意識して聞くと凄い印象変わると思います。
1991年2度目の来日以来、3度目のダムド。
デイヴ・ヴァニアンばりのオールバックにライダース、体重が著しく増えて一時期穿けなかったブラックデニムを多少無理して穿いて出勤。
職場を1時間早く抜ける段取りをしてチケットも確認。
楽しめるといいな
おっさんなのに明日何を着てダムドを観に行こうなんて高校生みたいなことを考えながら聴いている。
実際に入ってるボーカルに加えて、ローボルジェスの歌声を思い出しながら聴くことで、人一倍楽しんでいる自信あります。
P.S.F.(Psychedelic Speed Freaks) の体現者。永遠なれ。
メロディックパンクは元気が出ていい。階段も3段抜かしだ。これもディスコード。
配信されてた…。デジタルで聴くのは初めて。この複雑な気持ちは…また勝手にリマスターしよっかな。