Reviews :: bed (47)

Unbeltipo / Uncle Bunny Tongue
Uncle Bunny Tongue
Unbeltipo (2011)

寝坊した。ちょうどこんな感じの音楽が脳内に流れていた。

mgng - 2017年11月21日 8:07

30/70 / Cold Radish Coma
Cold Radish Coma
30/70 (2015)

寝坊しても慌てない。寝癖があっても気にしない。

mgng - 2017年10月17日 8:51

岡村靖幸 / 家庭教師
家庭教師
岡村靖幸 (1990)

知らない女の子とレンタルのビデオを観る青春時代は過ごせなかったな。夢に岡村ちゃんが出てきた。

mgng - 2017年10月13日 7:41

bloodthirsty butchers / Banging The Drum
Banging The Drum
bloodthirsty butchers (2005)

ずっとブッチャーズの聴き方がいまひとつわかっていなくて、たぶんかっこいいんだろうなあ、ぐらいに思っていたんだけど、先日のzArAmeやDischarming man、もっと前に観たanthology three chordといったバンド達に受け継がれている血のようなものが感じられて、遅まきながら勘を掴めた、ような気がする。

crouka - 2017年4月24日 18:08

CONVEX LEVEL / Universe Is A Frog As Itself
Universe Is A Frog As Itself
CONVEX LEVEL (1996)

寝不足。8時間寝ないとダメになってきた。

mgng - 2017年3月2日 8:28

Pete Sinfield / Still [Disc 2]
Still [Disc 2]
Pete Sinfield (2011)

眠れないのでぼんやりとした音楽を。しかし何よりも好きなのはジャケットだったりして。

crouka - 2017年2月12日 3:09

Popol Vuh / Hosianna Mantra
Hosianna Mantra
Popol Vuh (1972)

入眠BGMに。にしても、プログレにハマりたての頃はあれだけ憧れたドイツ・プログレだけれど(一部除いてとにかく輸入盤が高かった)いまは定額聴き放題でいくらでも聴ける、というのが嬉しい。CDを買うことをやめるわけではないけれど。

crouka - 2017年2月4日 11:55

Dizzy Mizz Lizzy / Dizzy Mizz Lizzy
Dizzy Mizz Lizzy
Dizzy Mizz Lizzy (1994)

日本酒で酩酊しながらグローリーを歌う夢をみた。

mgng - 2016年12月29日 7:11

黒沢健一 / V.S.G.P -LIVE-
V.S.G.P -LIVE-
黒沢健一 (2010)

僕のリスニング人生に於いて芯となるような人物がまたひとり……。ただただ悲しいけれど、冥福を。

crouka - 2016年12月8日 6:19

William Basinski / Silent Night
Silent Night
William Basinski (2008)

来週金曜日に上映終了するので見納めにとレイトショーでシン・ゴジラを観てきた。4ヶ月半のロングランのせいもあってか地元のシネコンはガラガラでそれがまたよろしい。帰宅して半券を数えたら13枚あった。

bombknee - 2016年12月4日 2:42

山下洋輔ニューヨークトリオ / Ways Of Time
Ways Of Time
山下洋輔ニューヨークトリオ (1994)

山下洋輔の(確か)活動25周年を振り返って代表曲をニューヨークトリオ+αでリ・レコーディングしたアルバム。非常にクールなアルバムなのですが伝わりづらいことこの上なく。後にオーケストラなどと共演したりするような美意識と、初期の暴力性のちょうど中間、というものがまさか存在するとは、といった風の(?)どう考えてもヘンなんだけど一見フツーに見えるコンボ・ジャズ。Joe LovanoとTim Byrneの客演もナイス。ジャケだけはどこまでも最悪。

crouka - 2016年11月29日 7:24

Labradford / Fixed::Content
Fixed::Content
Labradford (2001)

暗くて、暑くも寒くもなくて、がらんとしてるのでよく眠れそう。

missourifever - 2016年9月30日 1:07

Takuya Kuroda / Rising Son
Rising Son
Takuya Kuroda (2014)

トランペットを吹く夢を見た。B♭すら出せずに悔しい思いをする夢。悔しいからこれを聴く。

mgng - 2016年8月2日 8:54

こだま和文 / STARS
STARS
こだま和文 (2000)

『MUTE BEATはレゲエでダブでこだまさん』とは故・松永孝義氏の名言だけれど、彼のソロはよりシンプルに、そぎ落とされた最低限のトラックの上で彼のトランペットが泣く。どれも一緒と言ってしまっても良いのだけど(怒られるか)、全部最高だからいいのです。

crouka - 2016年7月25日 10:25