物騒なタイトルだけど快楽志向としてはオーブ屈指。ライブのドカドカ言ってるところなんかは当時のクラブミュージックがリスナーを惹きつけた要素が何だったかを示す良いドキュメンタリー。
一曲目からしてどテクノです。ヒプノトーン(!)を思い出します。ヒプノトーンはTGのハンバーガーレディをサンプリングしてたな。これは四半世紀遅れのアンサーか??
石野卓球が日本盤ライナーを書いているthe space betweenが好きな人にはオススメです。
なんかautechreの来日で盛り上がっているようですが最近のautechreが面白いと思えない自分はむしろmbmにライブしに来て欲しいです。
今日帰りにTHIS IS NOT THIS HEATの前売りを買いに行けますように。ということでnot waving
ジャケ最高って書こうとしたら一年前にも同じ事を思っていたらしい
アイドントライクマンデー。朝からデータセンターへ。
ウッ!昨日!
ウッ!昨日!昨日!
って空耳ありですかね…
アルビニのボーカルがジェネシスPに似てる事に今日気づいた。初期のねっとりした気色悪さを思うと余計にそう感じる。
次の日曜日正午からVINYL店頭で前売り開始らしい。並ぶか迷う。
Re-Animatorってまさしく彼ら自身の事だったなと思い返す。
昨日主催者から来日公演の発表があったけど一昨日のニュースサイトと同じ内容で前売りがいつから、どうやって販売されるかなどのインフォが出ていなかったのが凄く気になる。大丈夫?本当に来るの?
色々想像している。一番の興味はベースが誰か。あとサポートするリズムセクションの有無。そして何人編成か。恐らくサーストン・ムーアは不参加。前回幻に終わったサーストンとチャールズ・ヘイワードの2人セッションで大々的にサーストン・ムーア!って書いていたのに今回書かれていないから。UNITでやるということは広めのステージが必要な編成という事だと思う。ニヤけてしまう。