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Weezer / Pinkerton
ウィーザーはこれしか知らない。パンク、グランジ的な音を緩めることなくポップだと思った。染みる
Boards Of Canada / Music Has The Right To Children
実際に聴くよりも思い出して脳内再生されるときにノスタルジーを感じる。
Fight / War Of Words
初めてのロブハルフォード。あまりの声の高さに笑った。リフがカッコ良いの多い。当時ネイルトゥザガンの長いギターソロが好きだった。(聴き直したらそんなに長いというわけでもなかった)
BOOM BOOM SATELLITES / SHINE LIKE A BILLION SUNS
来月出るのが最後のシングルになってしまうのは残念だが事情が事情なので仕方ない。手元にあるこれを聴きながら待つ。
Simone Vignola / Going To The Next Level [Bonus Track]
ベース単体でも凄いのに一人で多重録音でなんでもやって歌まで歌ってそれもうまい。しかも年齢も若い。私の説明では伝わらないと思いますので一度YouTubeで見てください。アルバムはキングレコードの低音シリーズから出てます。
COALTAR OF THE DEEPERS / Queens Park all u change
Thrash up disturbance #4~Salah's living 4 momentへの繋ぎに胸が熱くなる一枚
Extreme / Pornograffitti
More than Words より Hole Hearted のほうがいろいろかっこいいと思ってます。
Various Artists / FAR EAST HARDCORE
この中でもenvy,switch style,wrenchは光っていた。良い意味で時代を詰め込んだ一枚だし、よく聴いたし、たまに脳内再生もする。
Sigur Rós / Takk...
全曲通して安心して委ねられる感じ。hoppipolaが好き。歌詞は全く意味が分からないけど。
Brian Eno / Music For Airports
勝手に多目的イベントのホールで爆音で流したりしてた。爆音のアンビエントは違った緊張感を生む。
The Power Station / The Power Station
図書館で見つけたので久しぶりに聴いた。当時ゲートリバーブなんて知るはずもなく、とにかくドラムの音が衝撃的だった。
Various Artists / Tresor 205. Tresor Never Sleeps
40代半ばをすぎ50へ向かおうとしている現在テクノはフロアで浴びるものではなく家で正座して聴くものになる。
The Roosterz / Φ
高校生の頃、初めて聴いたルースターズのアルバム。とにかくvenusが素晴らしい。ブッチャーズもトリビュート盤でvenusをカバーしてるけど、そちらも好き。
Portishead / Portishead
遠い夏休み聴きすぎて廃人になりかけた
bloodthirsty butchers / kocorono
いまfeverでやってる吉村秀樹会で、知らない方が2月をやってるんですが、こういうのはここで書いちゃったらダメでしょうか。あとプールサイドも歌ってます。

ライブハウスでブッチャーズの曲を聴くのは多分これが最後のような気がします。

あっ、幕間でkocorono流れてるからセーフですね!

(いいちこウーロンハイを飲みながら)
Angra / Angels Cry
クラッシックのイントロ、高速リフ、ツーバスドコドコ、ハイトーンなボーカル!
ブラジルのジャーマンメタル。
TRICERATOPS / TRICERATOPS
和田さんご結婚おめでとうございます。ラズベリー踊ろうよ!
bloodthirsty butchers / NO ALBUM 無題
このアルバムから2曲、ReguReguの制作したPVを観ながら酒を飲むといつも泣けてくる。
ocean
https://www.youtube.com/watch?v=E1AJb5XD9pA

curve
https://www.youtube.com/watch?v=DFf7LPKhxJo

youthはどことなく悲壮感が漂うのだけど、これとか「ギタリストを殺さないで」は全編ある種の充実感を露にしている気がする。
電波届いてまーす。

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