今日の晩ごはんがピザだと聞いたので、つい……(※「T.D.B.B. PIRATE LANGUAGE」の歌詞参照)
なんでブライムミュージックにあるのか謎だが嬉しいぞ。
レイハラカミといえばJOYを思い出す。
そしてこのアルバムのジャケ写真を思い出す。
たぶんこれしか持ってない。クロニック・ラヴいいっすよね。
おそらく私の身体を構成する物質のうち数パーセントはこのバンドの音楽が占めています。
プログラミングから歌までこなす日本のビョーク。クラシックとオペラ色強し。
出勤である。
黒人のラスタファリアンがハードコアパンクとレゲエを一緒にやってる、と高校生のころ初めて某誌の記事で読んだ時に全然イメージが湧かなかったのだが実際聴いてみたらハードコア並みの速い曲とレゲエの曲がある、ということでちょっと安心した。
グレン・E・フリードマン撮影の写真集"fuck you heroes"に載ってるバッド・ブレインズのステージショットは心底かっこいい。このライブ音源がかっこ悪いわけがない。
スペース・ファンタジーと曲がかぶるが発表は先。ジャケのセンスがやばい。スター・ウォーズのテーマがアレンジされていたり70年代SF感満載。
ボンニーさんのレビュー読んで、いやいや元フュージンとか嘘でしょって思いながら聴いたら、何すごい演奏うまいしかっこいい、ってなりました。
ライブはCDの1000倍くらい良かった。曲は好き嫌いあれど演奏がとても良かった。ガッドのドラムが最高すぎた。
Planet of Soundを聴いてカッコいいんだけどPublic Imageとベースライン同じじゃーんとか思ってた。JAMCのHead Onなんて、同時代に生きるバンドの曲をカバーするの珍しい!とか。彼らもここでいったん区切りがついてよかったんじゃないかと思う。Loud Quiet Loudは買いましたが、ええ。
「目に頼りすぎなんだよ。カメレオンじゃねえんだ、そうあちこち見えねえのさ!」からのBGMに「Rush」、という流れがよく脳内再生されるので、必然的によく聴いているのです。