このアルバム最初に聴いてから20年くらいは経過してる気がするけど(不明)こんなポップな音楽だと感じたのは、今日が初めて。いやー最高か。ほぼ60年前の音源、自分内では今が旬。
むかーし下北沢にあった小箱SLITS(ex.下北ナイトクラブ〜ZOO)のロゴはこのレコードジャケットからの拝借だった。店のカラーがまさにごた混ぜだったのでこのロゴはとても相応しいと思っていたし今もそう思い返す。
悪天候の中、1時間かけて人間ドックに向かう。既にお腹が空いている。あと4時間半くらい我慢。
長年ぼんやりと感じていたけど先ほど強く意識したのはThieves Like UsとKNIFEの兄弟性。
リック・ウェイクマンがボロカスに言う本作ですが私は好きです。いい曲たくさん。
うちのバンドはこれに似ているところがあるらしいので聴いている。
Ad Astraという映画のサントラ。
サントラとして作られたと思えない、普通に昨日として素晴らしい出来。
ニルス・フラームも参加してるっぽい。
アメリカでは今年9月に公開されたみたいだけど日本は来年かな?SF映画なので映画も観たい。
ジャケみた瞬間に あ、これはもうオッサンホイホイなやつ!と直感が働きました。
直感、いい仕事しました。
20年早かった とかいうほめ言葉をたまにききますが、君ら30年遅かった!(ほめてます)
聴いた瞬間にあれとあれとあれ みたいに過去聴いたことあるものが浮かんでくる作品。
(ほめ言葉です←大事なことなので二回)
travelingだけをループさせる金曜の満員電車。たぶん、宇多田ヒカルがこんな究極の宅録を発表する事はもう無いと思う。
音源出てたの2年くらい忘れていた。インテリジャンクポップロックの最高峰。
オフィスフロアをフリーアドレスにしようという号令のもと各社員に1台ずつ支給されていた机のキャビネが撤去される。自前の検証機器や工具、食玩のおまけなど有象無象を展示会で貰ったエコバッグに詰め込んで自宅に持ち帰る。通勤カバン以外に普段持たない荷物を持って違和感満載。癒しはアキツユコさんの歌声。