最後の曲『地球を護る者』を聴いています。地球はおれが、おれが護る。
かわいくてピアノが上手くて食いしん坊、上原ひろみはいいですね。
いつもより3時間早く起きて3時間早い電車に乗り、これを聴いてうとうとしながらドナドナされて今に至ります。
昨日起動しなかったiPodを充電しなおしたら復活した。不思議ではあるがいずれにせよバッテリーの問題だろう。まほうのひろばで再開。
パワエレ・インダス・ロックンロール!!!滅茶苦茶やかましくて滅茶苦茶かっこいいライヴ盤聴いてムシャクシャした気分をぶっ飛ばして明日への気合いに繋げます。そういえば去年のベストって考えてなかったけど10枚選ぶとしたらこれ入るかも。
#本日の寝る前
ロバータ・フラックでなんでまたこのアルバムやねんと自分でも思うけど最初に聴いたので刷り込まれています。田舎でぼっちやってたからしょうがない。
ロバータの声はそりゃ好き。パワーで押すんではなく、スムース過ぎもせず、適度な乾き。
カラッと晴れたのでカラッとしたスネアを聴きます。
あれ?カッコいいな…
梅雨の晴れ間
舌ったらずに跳ねるボーカルとポストニューウェイヴなギターサウンドのバランスがいい
ちょくちょく聴いてます。もれなくヒトカラに行きたくなるという副作用が……笑
湿気に打ち勝つべく、爽やかさというか軽やかさというかキレというかそういうのを求めてのバンアパ。発売直後から聴き続けている個人的ロングヒット作。
出勤のため家を出ていつものiPodを取り出したところ起動しなくなっていた。3年以上使っているnanoだからバッテリーのせいだろうか。不吉。
で、iPhoneに入っていたaubeのライブ
今日はまさにザ・梅雨気候でジメジメしてますけど、これを聴いたら緩和しました。
アルバムはドキュメンタリー映画のサウンドトラックなんだけどアントニーの曲だけ購入した。2016年アカデミー賞オリジナル歌曲賞のノミネート曲。ジャケット及びMVの写真はプランクトン研究と撮影の大家、クリスチャン・サルデ。
Antony 名義でのリリースはこれが最後なのかな。穏やかで美しい旋律と裏腹な刃の上に立つような歌詞はこのまま最新のアルバムへと続く。
今日くらいは夜明けまで踊り明かしたい気分だけど一応大人なので1時間で我慢しておく。
今日は定時であがって地元の行きつけの店でモヒート祭だと浮かれていたら午後三時を過ぎて複数の案件でトラブルが発生し各々担当に振ったは良いが最後に発生したトラブルの発生源が自分の管理しているところだと判明し先ほどようやくクレームの一次対応が済んだ。モヒートどころではなくなってしまった。
明日以降発生するかもしれない二次災害への対策をしているうちにどんどんささくれてしまい荒み具合がピークに達しようという頃にこのシングルの事を思い出し、帰りの電車でタイトル曲(日本語詞バージョン)だけを繰り返して聴くことで心の揺れを鎮めている。このシングルに出会えてよかった。(既にレビューではなく日記)