Lotus Eaters や Felt(て言っちゃっていいですよね?)みたいな。ニューウェーブおっさんの琴線にベロンベロンて触れてくる困ったバンド…。
海外リリース用に元々英詞な曲と日本語歌詞だったものを英詞にしてリレコーディングしたってやつなんですが、正直こちらのがかっこいいのよねってなる曲が多い。
普段どのバンドもCDからライブがいいなーとなるのに今回は珍しく逆のパターンになるくらいには音源とライブのギャップがないです。
とりあえず新曲2曲短いけど聞き応えありますし、再録はGJ!となりました。
Syncreviewの背景可愛い!となりつつ聞くのがこれです。
今回のツアーが楽しすぎて珍しくツアー3本以上行かないルールを破ろうとしてます。
そしてこちらを聞くわけです。
お前こういうの聞くのかと言われるパターンだなぁと思われるやつだろうなぁーと。
カウベルの音って言ったら個人的にはSIAM SHADEなのよねってのと、実は一番好きな曲はカップリングなんだよねと言うアレです。
思いの外お祭り!って感じのEPで少し聞くの遅かったかしらとなりましたが、割と今でも聞ける仕様なのがDE DE MOUSEの良いところですね。
このお二人のデュエット個人的にどちらメインかでかなり変わって面白かったのでまたやってくれないかなぁとなってます。
見に行った時にWアンコールのラストでHuntingが来た時の「やべぇ暫く帰れないぞ!?」となる感が凄かったなぁとなってます。
そしてまた聞くわけです。
私本当に昔からこういうの好きだなぁとしみじみ。
てなわけでベスト聞いてますがリレコーディングしたのが軒並み良くなっててホロリとしますね
レコ発でゲットしたので早速。これ無限に聴けますね……!
あ、今こんなんなんすかcrossfaithってなりました普通に。
凄く懐かしく聞いております。
余談だけど未だにデビュー曲は十八番の1つだったりする。
ドッタンバッタン大騒ぎするならたーのしー話題の方がいいんだけどなあ……(ぼそっ