Reviews :: headphones (4244)

石野卓球 / BERLIN TRAX
非常によい意味で匠の技を感じる。テクノ以外のなにものでもない。
Lonesome Strings, Mari Nakamura / folklore session
丁度カレン・ダルトンとか聴いてた時期にリリースされて、ドはまりしてました。台風前と野菜の揚げ浸し、肉じゃが(マサラ風味)などにによく合います。
Killing Joke / Ha!
登校班の集合時刻に遅れた一年生を置いていくわけにも行かず待ったので付き添いに時間がかかり駅までダッシュ。一年生から遅刻しちゃダメだぞ。
PIGMEN / サヨナラクソ世界
地元の駅から家に着くまでに聴き終わ(略
PIGMEN / 少年アルトラ
カラッとして空っぽでスカッとする
Tony Allen / Lagos Shake: A Tony Allen Chop Up
リミキサーの面々とトニー・アレンが全く結びつかない。空耳にも使えそう。数年後モーリッツ・フォン・オズワルド・トリオにトニー・アレンが客演した事があったけどこんな縁があったのだな。
Mbongwana Star / From Kinshasa
事情により登校班の見送り役(代打)になったのだが始業時刻ギリギリになりそうで電車の中で焦っている
Symphony X / Underworld
これはアガる!会場で頭を振る自分の姿が思い浮かんだ。
Test Dept. / Atonal & Hamburg "Live"
不愉快な事があったらこのアルバム並みに鉄屑を引っ叩くとモヤモヤは解消されるかもしれない。手首の損傷はさておき。
Killswitch Engage / Incarnate
今週末の日本メタル祭りに向けて!
Carter Tutti / Carter Tutti Plays Chris & Cosey
この安心感は何でしょう…。信頼のサイケデリック。
CONVEX LEVEL / donotcl
経済学的イントロが朝の脳トレの如く
Holger Hiller / Oben im Eck / Ein Bündel Fäulnis in der Grube
部屋が暑くて目を覚まし、ボーッと聴く。腐敗のルツボはよう出来たアルバムやったなあ。最新テクノロジーに屈してない前衛とポップスの融合は、あまり古びない。こればっかりは後から聴かないと分からない。
Carter Tutti / Carter Tutti Plays Chris & Cosey
昨日予定されていた運動会は悪天候が予想されたため今日に延期された。という事で小学校開門の列に並んでいる。上の子の代から続けて11年。今年が最後。この営みから解放されるという晴れ晴れしさの一方、少々寂しい気もする。
Carter Tutti Void / F (X)
1枚目が素晴らしかっただけにこのセカンドを一聴した時はあまりピンとこなかったので暫く置いといた。が、今日は『おおーっ』となっている。前作が多少直線的だったのに対し今作は多層的になっているかも。クリス・カーターとコージー・ファニ・トゥッティは一度観る機会があればと思う。
BUMP OF CHICKEN / THE LIVING DEAD
はっきりしない天気の日、日暮れ時、一人きりで、部屋にこもってPCしながら熱唱したいナンバー1

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