先日ROVOを観に行ったらtoeのゲストボーカルでコトリンゴがステージに立っていた(と教えてもらった)。ブラックサバスのカバーをやっていた。
エスペランザスポルディングのバックで弾いてるジャズギタリストの音源。リズムやコードワークからトータス、バトルスあたりの匂いがする。tr.2中盤からのシーケンスフレーズ的アルペジオめっちゃかっこいい。
It hurts very much when I hit my right knee(Google翻訳)
連休明け早々、入場規制で駅に入れず。電車が動くまで家で待機。ジャズ聴きながら🥞焼いてる。
音楽聴きながら新幹線で寝ていた。メタルは案外寝つきがよい。
やるせない気分を増幅するような音楽でしか救われない朝というものも、まあ、あるものだ。
ハーフマラソン大会に出場した。残り2キロのキツい区間でマーズボルタが再生されて気分が上がった。足はあまり上がらなかった。
ゆらりとしたインスト聴きながらめっちゃ掃除している。
たまにこのひねくれたロックンロールをがつんと浴びたくなる時がある。
会員の日なので地元のシネコンでダンボを観て来ます。吹替。
10日後のことは10日後の俺がどうにかする!もうしらん!ジェフパーカーのギター最高!
今聴いてもまったく古びない、ぴしゃーっと伸びるノイズが導くデカダンの地獄絵図。ゴスそしてV系の歴史的名盤です。サブスク解禁されてよかった。
これより知的なメタルを探していますが見つかりません。
初めて彼らのオリジナルアルバムを聴いたら、その多芸さに驚かされた。のっけからラップを仕込んできたり、馴染みのシングル曲も新鮮な、でも元のイメージも損なわないアレンジが施してあり面白い。特に惹かれたのは「愛なき…」で、比較的ローテンポな曲なのにいきなりギターがギャンギャン鳴らされて一気に心を掴まれ、メロディも非常に良い。やっぱりシングルだけ聴いていても全容は全然掴ませてくれないな、と思った。