「紅蓮の弓矢」と平沢師匠の「庭師KING」は私的2大お仕事がんばれソングなのですがベクトルが全然違うんですよね……
spinとかdriftと言ってますが車の音ではなく水の音
雨、風邪気味、眠気でぼんやりしている、という3コンボがきまっている最中でもしっとりしっくり馴染みますね。
素敵な歌ですね。それ以外の言葉が思いつかない。なんて素敵な“歌”なんでしょう。
それにしても・・・。遂に“歌”をうたってくれたんですね、小山田氏は。ずっと待ってました。この歌が世界中のみなさんにとって末永く心に残り続ける事を願い続けますよ俺は。
この音の散らかし具合と飛ばし具合、コーネリアスだ!ヤッホー!
キャブスの変名でのライブ盤。いわゆるシークレット・ギグ(笑)というやつか。
syncreview1周年おめでとうございます。余談中の余談ですが、今しがたポチった商品の型番が「CL30」でした。
31knotsの未聴作品を遡り中。faraquet っぽさがガッツリ出てるけど、クラシックでポップな雰囲気も相変わらず。
aubeの水を素材・テーマにした作品は何枚かあるようだけどバリエーションが豊富。
faraquet と比較されるのは声が似ているからで、音楽性は別物。どちらもかっこいい。
来月これの20周年記念版が出るっつうことで、多分買う。