買い逃していたオフィシャルライブブートレグのうち札幌のライブだけユニオンがライセンス?を得て再発された。すぐさま飛び付いた。
Acperience1を初めて聴いたのは当時やたらリリースされていたテクノのコンピだったんだけど、これが凄い当たりを引いた気がしてた。まさか後にアルバムを出すとは思わなかったし後年まで活動を続けていると思わなかった。このアルバムは今聴いても面白いな。
最近galcidで賛否を巻き起こしてる斉藤久師がやっていたハードコアテクノ(死語)
機材を持ち込むのがトラブル面から考えてリスキーだからとDATでライブをやるようになった先駆けの一人でもあるのだが、シェイメンの前座をやったときにそのDATさえもトラブって数分で音が止まり中止になったのをハッキリ覚えている。
マイクスタンドを蹴飛ばしてステージ袖に引っ込む久師くんは凄いパンクだった
手元にはTravelingのDVDシングルとライブのBDしかないというライトなリスナーなのだが今回欲しくなって買ってしまった。何故なのかあまりよくわかっていない。
後年、怪獣プロレスと揶揄されるようになった巨大生物同士の対決物の先駆けみたいな映画。大ダコのシーンに本物のタコを使うとかCGが主流になった現代のVFXとは違うアイデアと想像力に溢れる映画だと思う。4Kリマスターされたというので是非映画館で再映して欲しい
非常によい意味で匠の技を感じる。テクノ以外のなにものでもない。
登校班の集合時刻に遅れた一年生を置いていくわけにも行かず待ったので付き添いに時間がかかり駅までダッシュ。一年生から遅刻しちゃダメだぞ。
リミキサーの面々とトニー・アレンが全く結びつかない。空耳にも使えそう。数年後モーリッツ・フォン・オズワルド・トリオにトニー・アレンが客演した事があったけどこんな縁があったのだな。
事情により登校班の見送り役(代打)になったのだが始業時刻ギリギリになりそうで電車の中で焦っている
不愉快な事があったらこのアルバム並みに鉄屑を引っ叩くとモヤモヤは解消されるかもしれない。手首の損傷はさておき。
スタッフ・ベンダ・ビリリのメンバーが中心になって結成されたらしい。延長線にあるのは間違いないがシンセをフィーチャーしたtr.3や明らかにコノノNo.1に触発されたような大音量のトライバルなtr.4など新境地開拓にも余念がない様子。このバンドも同じように日の目をみる事が出来るといいな。
昨日予定されていた運動会は悪天候が予想されたため今日に延期された。という事で小学校開門の列に並んでいる。上の子の代から続けて11年。今年が最後。この営みから解放されるという晴れ晴れしさの一方、少々寂しい気もする。