と言うわけでまだまだJanneブームはまだまだ続いております。
カップリングならダントツのこちら、kiyo氏節バリババリな名曲です。
彼の曲はyasu氏とはまた違う捻くれっぷりなのがたまらないものです。
というわけで空前のJanneブームがきました。
インスト聞いて間違いないなとなってから聞いたらやだ上手いじゃないですかー!となった記憶。
思えばこの頃DIRとPIERROTが台頭していた頃なのでこの頃からこっちにいってたか…となりますね。
Contiを聴いていたらお兄様たちのバンドも聴きたくなりまして……(※コンチの鹿島さんとボストンの鹿島さんとボストンの鹿島さんはご兄弟です)。このアルバムもその次のそれもそうなのですが、全体的に枯れた都市っぽさが漂っているのがたまりません。
11年ぶりの新譜からの先行無料配信ミニアルバム。やっていらっしゃることは良い意味で全然変わっていないのに、今まででいちばん聴きやすい気がする……!フルアルバムも楽しみです。
昨日ボーカルの人が誕生日だったせいか話題に出て
久々に聞いたシリーズ。
これ2ndなの!となる上にライブの鉄板がこの頃からできてるのもライブ見たことある身的に未だ名盤だなぁと思っちゃいます。
しかしこのアルバムはもう出て16年なんすね…Mysteriousに至ってはもう17年って!
あれ、いつの間に新譜出てたんです!?となりつつ。
なんだからしさと真新しさが程よくあるなぁとなっております。
イイんじゃないでしょうか。Gが大文字になりましたね!
今年一発目の新譜がこれで良かった!となるくらいには良い1枚。
今年もハードル高く色々聞けそうで何よりです。
このアルバムが制作〜発表された頃のメンバーさんはアラサーだったはずなのですが、それにしては渋めの仕上がりといいますか、アラフィフの現在のほうが若返っていらっしゃる気がするのです。
ネオンライト、マシーナリー、リドル(なぞなぞ)、カーボンボディ そんな言葉か思い浮かぶ。曲にfavを付けてたらほとんど全部に… でもホント!