意外にも初レビュー。かなり聴いてるのでここで書いていたかと思い込んでいた。
昨夜聴いたライブ盤とのギャップたるや。何者でもなく何者でもある。
これを聴いた後にポップグループのYを聴くか、またはその逆か。
理不尽に思う色々なイロイロをケトばしたい人にオススメ
20日ぶりの出社。8時半に出社して21時に退社。何年か前ならこんな働き方が常態化していたのに今は忌避したくて仕方ない。残業はクソ(引用)
バトルスに期待しちゃう理由の一つに、この頃のイアンのギタープレイが聴けるかもしれない、というのがある。
不安なときに聴くと不安になるし穏やかなときに聴くと安心する不思議な音楽。
受験〜大学1年生の頃によく聴きました。3曲目を好きな女の子に歌ったりした。
What's Going Onの歌詞を噛みしめる会を昨日から個人的に開催中。すごすぎるので1行目で涙が出る。
サークルサウンドで今日を乗り切る。listen the light and don't forget!
メランコリー〜→トゥナイトトゥナイト→ジェリーベリーの流れが最高に好き。
リック・オケイセック絡みでRock for rightを聴いた勢いでライブ盤
適度に難解だけどガチガチではなく程よくメロディアスでしっくりきたため去年1番聴いたのはこのバンド。今年もよく聴いている。スタジオに向かう。
1枚目だと思ってたやつが2枚目で2枚目だと思ってたやつが1枚目だった。これは2枚目。心の琴線に触れるギター。
当時流行っていたミクスチャーロックにオリエンタルな旋律を融合した、といよりももっと単純に聴いてて元気が出るパワーに溢れた1枚。