(白いジャケのブームに乗ってみた。)昨日大阪某所よりこのCDを持ち帰ろうかなと思ったのですが、まあいいかと思いやめておいた。ATCQの作品としては、これ1枚だけ音色が全然違う(古いジャズアルバムのコレクションが火事で焼失してしまい、打ち込みに頼らざるを得なかった?)のが、逆に功を奏した作品。白が似合います。あとJ Dilla感が1曲目から炸裂。(このビートの感じがJ Dilla由来だということは、3年前になって初めて認識しました。それまでは「あの感じ」みたいな言い方しか出来なかった。)
あと
#白いジャケ といったらこれとか……あんまり白くないかもだけど……
ハスカー・ドゥを聴いた後のギャップがないといえばないしあるといえばある。フロントマンとしてこの人の個性が強すぎるからなのかもしれない。
2トラック13曲猛スピード。金曜朝のカンフル。録音状態が演奏にマッチしすぎ。
ごじゅうよん、フレンドシップと白いジャケが続いたのでデフトーンズも。
#白いジャケ
2時間早く退社してもすることは変わらず神保町スヰートポーヅで中瓶中皿最高
朝7時に出社して久しぶりにネットワークの設定変更作業。眠い。でも3時半にあがるのは楽しみ。
朝からテンション上げてる。
しかし私の中でRoute 666ってタイトルの曲は2アクト該当あるので「ど、どっち!?」ともなるんだよねぇ…っていうどうでもいい話題。
クリムゾンのRed的なアレを聴きたい場合、Redかアネクドテンを聴くしかなかったんですが、これもコレクションに加えることにします。メロトロンとフルートが聴こえるだけで満足しちゃう。はー。
昨日バスの中、iPodでこのアルバム聴いて、1曲目から泣きそうになって必死に耐えていた、痛いオッサンが私です。
アルバムごとにこれだけ違うし。あんなに男前だし。どうすりゃいいんだ。
2011年リリースにも関わらずモロにクリムゾンやイエスなんですけど最高では!
メロトロン、オルガン、ドライブギター、うねるベース、木管たち、キメキメキメの展開、この懐かしい感じ、ワオ!わーいわーい!