1曲目のリフがハマる。この音楽性でリフと呼んでいいのかわからないけれど。
マストドンやアットザドライブインの人がやっているバンド。展開を抑えた重厚さ。
2曲目 Matt Johnson が歌ってて曲もまんま昔のザ・ザみたいやし、もうたまらんことになってます。
フガジ聴きたいなと思ったら同期されてなかったのでこっち聴いてる。欲は結構満たされる。
ニー、サン、ヨン、ゼロ って順番違うでって誰か言ってあげたらよかったのに。
近作の中ではジャケもアルバムタイトルも好き。一曲目の歌い出しがDocument And Eyewitness収録タイトルの"Ally In Exile"でニヤリとしたり。レイドバック?そうでもない。
どうもこの数年のアルバムに物足りなさを感じながら、今の彼らはインパクト重視でない何か他に目指すところがあるのではないかという仮説を検証するようにたまに引っ張り出して聴いている。実はまだ今年の新譜を聴いていない。昨日発注しようとしたらAmazonでMegoから出たグラハム・ルイスのソロ2作とブルース・ギルバートがメインのメンバーとセッションした音源を見つけてしまいそちらを優先してしまった。
154みたいだなーと思って聴いていたら昨年も同じことを書いていた
ミュート時代の集大成的なアルバム。ロバートの抜けたwirは別扱いなのだな。
ジャコパスにマイケルブレッカーにパットメセニーなど引き連れて無敵状態ジョニ姉さんのライブ。