bombknee

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<IT土方(レスザンITどかた)

(invited from mgng)

Fav.Reviews (151)

花電車 / Hanaden Bless All (Disc 2) (1992)

日本でストーナーの香りがするハードロックってだいたい好きなんですけど、中でも群を抜いてヤバい音源でしょう。かっこよすぎる。

crouka - 1月25日 19:35

Various Artists / For The Masses : A tribute to Depeche Mode (1998)

なんか…モスバーガーとかにいるときの気分。

ryobotnotabot - 1月24日 19:16

Apparatjik / We Are Here (2010)

ほんと死ぬほど寒いんですが、ランニングパンツに履き替えるとあら不思議、 #running できちゃうんですね。鼻水ダダ漏れ。

mgng - 1月9日 22:03

Suzukiski / Utopia (2001)

確かrei harakamiがこれを聴いて自分ならどうするだろう、と考え『red curb』を作った、という話をしていた気がする。結局自分にとっての一番かっこいい電子音てsuzukiskiなのかな、なんてことを考える。

crouka - 2018年12月5日 11:38

the hatch / Opaque Age (2018)

いま宇宙一カッコ良いバンドによる宇宙一ヒップなアルバム。TA-1(KONCOS)さん言うところの『北の寒さに狂ったマイルス』という表現が限りなく本質に近いように思いますが、もっとオリジナルな存在です。ライブも人類から半歩ハミ出したようなカッコ良さなんでお薦めです。何度でも観たいなー。

crouka - 2018年9月9日 23:24

the hatch / Opaque Age (2018)

怪しげなリズムとリフとメロディを圧倒的なテクニックとセンスとパワーで抑えこんだアバンギャルドハードコア、なんて野暮な説明は置いといて、めっちゃかっこいい!必聴!傑作!!降参!!!
#running

mgng - 2018年9月6日 22:18

Rovo / PYRAMID (2000)

クライマックスの音の嵐は驚異的で、勝井祐二の高速バイオリンや、ダブルドラマーで奏でられるテンションの上がるドラミングなど最後の数分は聴きどころ満載だが、17分ごろまでのほとんど曲が展開しない部分の心地よさもなかなかのもので、コーラスを交えながらゆったりと紡がれる、ある意味ROVOっぽくない前半も魅力的。

kouen - 2018年8月13日 2:26

Killing Joke / what's THIS for...! (1981)

ドラムがこれくらい大きいのイイよね。…でも、大きすぎかな…。

ryobotnotabot - 2018年7月9日 19:54

mugbum / tetrad (2018)

これは、色んな所連れ回す20分間ですね。そのどこに行っても、俺のギター聴いてけよ感が最高ですね。

ryobotnotabot - 2018年6月20日 19:02

Okihide / A Boy In Picca Season (1996)

今日両国でやってたエクスペリメンタルフリーマーケットでSYZYGY関連のCD買いに行ったんだけどTRANSONICの永田さんとおぼしき方(TRANSONICとかのブースで一緒に扱ってる)からOkihideさんのやってるお蕎麦屋さん大繁盛だし滅茶苦茶美味しいと教えてもらえたのがとてもよかった。京都に行かなくてはならない理由がまたひとつ増えた(いつ行くんだ・・・)。

pesorandum - 2018年6月17日 22:24

Meshuggah / The Violent Sleep of Reason (2016)

フレデリックが32個のキャビネットとギターアンプ合計1024通りの組み合わせをボタン一発で切り替えられる異常スタジオを制作中らしい。そんなん作ってメシュガーに戻ってこれるのか…

mgng - 2018年6月12日 7:42

Kraftwerk / Minimum-Maximum [Disc 2] (2005)

事実上の各停に乗りながらTEEを聴いているの図。全くExpressではない。

qeeree - 2018年5月18日 8:55

HonestAnnie / 05-08 (2018)

圧倒的平熱感。こういうのが聞きたかったのよ!

rail6 - 2018年5月9日 21:01

Mike Oldfield / Amarok (1990)

プログレ聴きはじめの頃に出会ってはいけなかったアルバム。そのせいで『プログレというジャンルはこんなやべえのがうろうろしてんのか...』と勘違いする羽目になった。プログレッシヴというよりはエクストリームですね。

crouka - 2018年4月4日 16:37

Mike Oldfield / Amarok (1990)

深夜ということもあって小さめの音量で聴き始めたけど、すぐにこれは大音量で聴かなくてはならないアルバムだと気付き、iTunesの音量を最大まで上げる。1時間1トラックだということで作業しながら聴こうと思ったのに、結果的に何もできなかった。それほど熱量のあるアルバムであり、聴くのに相応の体力を使う。最初はちぐはぐな印象が強かったのだが、18分地点のリフからグッと惹き込まれて、43分ごろからずっとこれクライマックスじゃね?と思い続けていたのだが本当に10分以上クライマックスじゃね?という感じで終わった。なんだこのアルバム。

kouen - 2018年4月4日 4:17

The Messthetics / The Messthetics (2018)

フガジのリズム隊がやってるロックトリオ。ギターの人結構弾いてます。落ち着いた是巨人のような。ジョーラリーの優しいベース、良くないですか?

mgng - 2018年3月30日 17:09

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