New Moon 1st Contact / CONVEX LEVEL (2009)

New Moon 1st Contact
CONVEX LEVEL (2009)

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1. What's Going On 3
2. Sunset On The Cotten 2
3. My Stolen Time 2
4. Overgrown
5. Brighter Than Daylight
6. Pressure
7. Unser Maschinenhaus 1
8. You Are The Alien 1
9. Another Man 1
10. Find The Same 1
11. Gun 1
12. Strange Precept
13. Lookhold
Reviews (33)
年内ラスト #running は大好きな一枚で。来年もよろしくお願いいたします🙏
家にいたら生協の配達があり大汗をかきながら片づけたのでした。
さっきは月が見えたんだけど隠れてしまった。汗かいた。帰る。 #running
行きは月を追いかけて、帰りは月に追いかけられた。 #running
二日酔い。楽しさの代償。
「宇宙船、乗ったことありますか?」からのUnser Maschinenhaus。記憶にはありませんが乗ったことがあるような気がしてなりません。
局地的に #白いジャケ が流行っていると聞いて。
仮眠をとって今しがた起きたのですが、起き抜けから #脳内BGM でWhat's Going Onがぐるぐると。
4/8ベアーズverのUnser Maschinenhausがかっこよすぎたので東京でも演ってくださいよろしくお願いします(土下座
先日のライブ音源を聴いてニヤニヤしている。
昨夜のAnother Manでモッシュが発生して大変楽しかったわけですが、「7拍子なのにモッシュってどうやって?」と仰られましても事実モッシュは発生していたわけで……
あ゛ーーーー………(←最高の塩梅の温泉に浸かった瞬間のあの声)
それはそれはものすごくきっっっつい漫画(※褒め言葉)を読んだのでWhat's Going Onで精神衛生上のアレを中和。
#running しながらだといつもよりスローに聴こえる。死に直面すると周りの景色がスローモーションになるらしいけれど、ランニングも穏やかに死に向かっているのかもしれない。
冬は空気が澄んでいるので星や富士山がはっきり見えて良いですね。寒いのでピリッと引き締まりますし。
時間が作りやすくなったので社外の研修に久しぶりに参加する。この歳でプログラミング再入門とは…w
CL30京都を聴いています。Gun、大好きな曲。生で聴けた人うらやましい…
不本意ながら大変グロッキーなのですが、iPhoneさんに本日の1曲目を決めてもらったらWhat's Going Onだったので、聴きまして、沁みました。
この前の立命館ライブを聴いています。Sunset on the cotton のあそこのブレイクでジャンプした雰囲気がある。俺もジャンプ一発決めてみたい。
先日発表された 7th アルバムを注文した。待ち遠しい気持ちに拍車をかける。
今日は朝から3 young men original soumdtrack→plain ep→dream epと聴いてNM1Cに辿り着いた。ロック熱。
地点Aから地点Bへの移動中に「WHAT IS GOING ON?」と大書されたTシャツをお召しのお兄さんとすれ違いまして、「What's Going On」即脳内再生余裕でした。
#0908CONVEXLEVEL30th 白く燃えゆく世界の姿。
これがリリースされた当時メンバーの皆さまは全員アラフォーだったはずで、なんつうか、音楽と年齢はかんけいない、本当にそう感じる音源だと思います。俺もそうありたい。

#0908CONVEXLEVEL30th
なんというか、色々な諸々が5周くらいした感覚がありまして、気がついたらこれを聴いてました。
大好きな映画のリバイバル上映に行き「いやー、良いもの観たわあ」と思いつつ再生ボタンを押したら1曲目に大好きなWhat's Going Onがかかる奇跡。
Another Man を弾きながら歌える気がしない… (コピーした感想)
地面の下に優しくて穏やかな水流があるような、追い風にふわりと背中を押されるような、そんな感じがするのでよく聴いているのです。
昨夜寝ておりましたらばCLのライブに行く夢を見まして。1曲目がUnser Maschinenhausで、2曲目がはじまる直前に目が覚めました。笑
今日のライブの最後が What's Going On でした。余韻を噛みしめつつ、聴きながら帰ります。
白い風が止まない中に見える未来の光、という景色が浮かぶ一枚。「What's Going On」は奇跡の曲。
What's going onをライブで初めて聴いたのが2008年1月のアースダム企画で、全開のハンマービートに胸が熱くなったのを覚えている。その1年後にフルレンスアルバムが発表されるなんて思いもよらなかった。