WIRE: The Scottish Play: 2004 / Wire (2005)
WIRE: The Scottish Play: 2004
Wire (2005)
1. 99.9 ((live 2005)) 1
2. Germ Ship ((live 2005)) 1
3. Mr. Marx's Table ((live 2005))
4. 1st Fast ((live 2005)) 1
5. Read & Burn ((live 2005))
6. The Agfers of Kodack ((live 2005))
7. Comet ((live 2005)) 1
8. In the Art of Stopping ((live 2005))
9. Spent ((live 2005))
10. I Don't Understand ((live 2005))
11. Strange ((live 2005)) 1
12. 106 Beats That ((live 2005))
13. Surgeon's Girl ((live 2005))
14. Pink Flag ((live 2005)) 1
Reviews (4)
Lindentraum初ライブ観たさに弾丸大阪往復ツアー。新大阪→難波直行したのに一芳亭のシュウマイを(祝日休業を忘れていたので)食べ損ねやむなく立ち食いうどん、おそらくもう来られないだろうからべアーズの入口まで行き記念撮影、難波から日本橋に移転?した焼鳥屋の場所確認、天九から天六まで移動して大阪城公園でボーッとして天満で一人飲み、そして迎えるpara-dice。1stの曲中心で2ndの曲(たぶん)2曲。ライブを観られる事自体が奇跡というかまさかライブをやるとは思っていなかったので嬉しかったしああ、来れて良かった。大変とは思いますが東京でも是非!
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またWIRE熱がぶり返した。活動再開後ではこのアルバムとsend、black sessionsが自分にとってしっくりくる。
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Pink Flag以外にもStrangeや106 beats that、Surgeon's Girlやってた。
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これもAmazonPrimeから買い逃しシリーズ。トラック名に2005と書いてあるのに発売が2004年という不思議。殆どがREAD & BURNとSENDから。mute時代の曲は一切なし。最後にPink Flagを持ってくるのはmute時代からの方針転換?この時期、一回だけ来日したらしいがライブ終わって2ヶ月後くらいにその事実を知り相当落胆した覚えがある。このアルバムを発表後ブルース・ギルバートが脱退しバンドに新たな転換期が訪れる。
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