Manuel Göttsching / E2-E4
E2-E4
Manuel Göttsching (1984)

記憶に残るフレーズは非常に簡素なのに聴いている間は音の抜き差しが目まぐるしく行われ気づくと終わっている。後半から絡んでくるギターパートはマニュエル・ゲッチングの恍惚とした表情が浮かび聴いている自分も気持ちよくなる。

bombknee - 2016年5月8日 11:01

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