Reviews (4942)

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This Heat / Live 80/81
色々想像している。一番の興味はベースが誰か。あとサポートするリズムセクションの有無。そして何人編成か。恐らくサーストン・ムーアは不参加。前回幻に終わったサーストンとチャールズ・ヘイワードの2人セッションで大々的にサーストン・ムーア!って書いていたのに今回書かれていないから。UNITでやるということは広めのステージが必要な編成という事だと思う。ニヤけてしまう。
Iceage / Plowing Into The Field Of Love
ブレス多めの吐き出すようなちょっとヨレたボーカルが印象的なパンク?ロック。ピアノやラッパが鳴るのずるい。後半いい!
Mike Oldfield / Amarok
プログレ聴きはじめの頃に出会ってはいけなかったアルバム。そのせいで『プログレというジャンルはこんなやべえのがうろうろしてんのか...』と勘違いする羽目になった。プログレッシヴというよりはエクストリームですね。
This Heat / Deceit
mixing improvisation with composition and high complexity with great simplicityとクリス・カトラーが評したと。文字通りだ。
This Heat / Health and Efficiency
ベードラの鳴りが恐ろしく良い
This Heat / This Heat
チャールズ・ヘイワード&チャールズ・バレンのTHIS IS NOT THIS HEATが秋に来日するとわかって浮き足立っている。呼び屋が悪名高いVINYLだとしても行かないわけにいかない。
uri gagarn / For
先行シングル曲とアルバム収録曲の雰囲気が全然違っててビックリ。のんびり聴きながら出勤。
Mike Oldfield / Amarok
深夜ということもあって小さめの音量で聴き始めたけど、すぐにこれは大音量で聴かなくてはならないアルバムだと気付き、iTunesの音量を最大まで上げる。1時間1トラックだということで作業しながら聴こうと思ったのに、結果的に何もできなかった。それほど熱量のあるアルバムであり、聴くのに相応の体力を使う。最初はちぐはぐな印象が強かったのだが、18分地点のリフからグッと惹き込まれて、43分ごろからずっとこれクライマックスじゃね?と思い続けていたのだが本当に10分以上クライマックスじゃね?という感じで終わった。なんだこのアルバム。
Ben Folds Five / The Unauthorized Biography Of Reinhold Messner
昔は断固1st派だったんだけど久しぶりに聴いてみるとこの辺りもめっちゃいいすね...。
Silian Rail / Each/Other
暗い曲ばかり聴いていると暗い人間になるのだろうか?
APOGEE / Higher Deeper
こちらもやっと聴けました。ものすごくオシャレなんだけどやっぱりストレンジなところがAPOGEEらしくて最高です。
Ben Folds Five / Whatever & Ever Amen
浮かれた気分で客先へ。キスマイアス。
CONVEX LEVEL / 3 Young Men Original Soundtrack
早く寝ているのに眠いのは朝起きるのが早いから?
The Gotobeds / Blood // Sugar // Secs // Traffic
タイトルのアレっぽさはひとまず置いといて、これはポジパンとかいうやつですか?酔った頭に気持ちの良いテンポと音。
椎名林檎 / 無罪モラトリアム
いろいろあって椎名林檎をコピーしなければならない。改めて聴いているけれどこの人メチャクチャ凄い。
CONVEX LEVEL / C L 5
帰途です。セブンイレブンの冷凍餃子を買って試す!
Extra Life / Made Flesh
「危険を知らせる信号を受信しました…」の車内アナウンスが連発中。車掌の頭の中はこれの1曲めみたいな感じになっているだろう。おつかれさまです。
国府達矢 / ロックブッダ
やっと聴けました。なにこれすごい……!
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