Reviews (5906)

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The Chameleons / This Never Ending Now
ジャケットが悪いことで定評があるカメレオンズですが、これももう何だかさっぱり分かりません…。でも内容は超アツアツ! 2002年作のアコースティックアルバム。
James Tillman / Silk Noise Reflex
あと何日か出社したら今年も終わり。これを聴きながらゆっくりやる。
長谷川白紙 / 草木萌動
あぁあああ
圧倒的才能!
キューのカバーの明後日からやってき具合がハラカミさんを思い起こさせて(カバーがコピーではなくちゃんとかつ予測のつかない方向からのアレンジであるという)ただひたすらリピート。
現役音大生(12/21で20才)というアンファンテリブル。
Hood / Cold House
あんまり心配にならずに聴ける(大きなお世話)素晴らしいアルバム。
ZARIGANI 5 / gride e.p.
個人的に冬はいちばん好きな季節なんだけれども、残念なことに相性は良くないらしく……泣
Blind Idiot God / Blind Idiot God
「1980年代後半に自分が聴いてなかった音楽」についてぼんやり考えてることが多い。これとか、当時聴いてたら絶対好きだったし、このバンドの他のアルバムも基本、好き。2015年に出た近作もSonic YouthやLive SkullやSwans(←どれも80年代の時点での)やレゲエ(ダブ)や弱いメタル要素が折衷されていて、心地良い。
James Tillman / Shangri La EP
雨が上がってそんなに寒くない。シャングリラ聴きながら #running
Esperanza Spalding / Emily's D+Evolution
エスペランザはジャズよりもプログレR&Bロックジャズクロスオーバーな音源ばかり聴いてしまう。うるさくなくて脳みそを引っ掻かれる感じを見習いたい。無理。
Harem Scarem / Mood Swings
今年の出社日が案外少ない。今週中にどうにかしないと。
Faraquet / Anthology 1997-98
この時間から都会に向かうのは、20年近く前の新耳袋イベント@ロフトプラスワン以来かもしれない。あの夜は徹夜オーケーだった。でも今日は帰らなければならない。ファラクウェット聴いて喝を入れる。
DMBQ / Keeenly
これまでいちおう『ハード・ロックのデカいやつ』をやっていたDMBQが13年ぶりに新譜を出したと思ったらまさかの恐怖のスラッジ化でビビりまくり。SLEEPにケンカ売るような(そしてうっかり勝ってしまいそうな)ただただ『強い』アルバム。去年のdiscotortionやTG.Atlasもそうですが、轟音がどうのとか言ってる人間の間で流行らないのがまったく理解できん。
APOGEE / アヒル
ここ3日くらいはこの曲をひたすら無限リピートしています。
Aloha / Little Windows Cut Right Through
冬の澄み切った高い空にはアロハが合いますね。クソサミー! #running
Birthmark / Antibodies
最近はアルバム単位ではなくライブラリにある曲をシャッフル再生することが多い。最初にかかる曲でその日をどう過ごすか、みたいな。今日はバースマークが再生された。優しい気分。
Vulfpeck / Hill Climber
荒んだ心にミニマルファンク。ホゥー!
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